よくある質問にお答えして
FAQ
「アブロードカナダ」について
「ワーキングホリデー」ビザ申請について
「学生ビザ」ビザ申請について
「費用」について
「出発するまでにすること」について
「カナダでの生活」について
「ビザ延長・切り替え」について
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Q1:アブロードカナダはいつできたのですか?
- アブロードカナダは2001年にできました。BC州に登録された会社です。バンクーバー市から営業許可とホームステイ業の許可を得ています。
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Q2:アブロードカナダは「無料」ということですが、どうやって経営しているのですか?
- カウンセリング、学校関係の手配、現地サポートを無料でしています。これらを提供する経費は全て、語学学校からの紹介料でまかなっています。この紹介料は日本の会社でも、カナダの会社でも学校から出ています。アブロードカナダはそれだけで会社が経営できますし、なおかつその中から皆さんに奨学金として授業料から差し引いて皆さんに「還元」しています。
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Q3:現地エージェントということですが、本当にあるのですか?
- 確かに、日本から見ると、本当にあるの?と思えますよね。できるだけ「生」のアブロードカナダを知っていただくために、mixi、facebook、youtube そしてブログを通して情報を発信してアブロードカナダをご紹介しています。また、大阪オフィス(提携)もありますので、そこに行ってご相談もしていただけます。
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Q4:アブロードカナダは学校やホームステイの手配をどの地区でもしているのですか?
- カナダ全土に渡って学校の手配をしています。その全ての学校の授業料の割引もしています。ホームステイもアンケートをもとにご希望に合わせてご紹介しています。アブロードカナダを通してご紹介したステイ先は万一トラブルが発生した場合、無料で変更をします。なお、アブロードカナダのオフィスのない地区でのホームステイの紹介は学校を通しての紹介となります。

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Q5:アブロードカナダを利用している人はどのくらいいるのですか?
- アブロードカナダを通して日本からカナダに来られる人は毎年200人~300人。そして、現地オフィスにてアブロードカナダをご利用になるかたは毎日100名くらいとなっています。
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Q6:他のエージェントよりもアブロードカナダがいいというところはどこですか?
- アブロードカナダをご利用になる方からは「とてもアットホームな感じ」「面倒見がいい」と言うコメントが多いです。また、オフィスはどなたにでも開放していますので、気楽にご利用していただるようです。オフィスのサポートも充実していて、日本への国際電話もどなたでもご自由にご利用していただいています。こうした点がご利用の皆さんから評価されているようです。
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Q7:ワーキングホリデーに行きたいのですが、一番最初にすることはなんですか?
- パスポートのご用意です。それがあれば、後はビザ申請。これはパソコンでインターネットが出来る環境+プリンターが必要となります。申請方法は別項でご紹介します。ますは、パスポートとビザ申請 が最初にすること です。
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Q8:ワーキングホリデーの申請方法は簡単ですか?
- やや面倒な申請方法となっています。手続きの仕方はこちらを参考にしてください。セット1とセット2になっていて、ワーキングホリデーの申請方法は英語ですが、それぞれに書き方見本がありますので、それを見ながら書いていけばいいです。あとは写真とか申請料金の振込みとかです。申請用紙は書きあがりましたら、アブロードカナダで無料点検をしていますのでお知らせください。
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Q9:申請のお金はどの銀行からでも振り込めますか?
- 申請費用はどの銀行からでも振り込みは大丈夫です。振り込んだ際の、領収書またはATMだと、「ご利用明細書」を申請用紙と一緒に送りますので、なくさないようにしてください。

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Q10:申請用紙を書き上げたのですが、アブロードカナダで点検していただけますか?
- はい、無料で点検をしています。申請書が書きあがりましたら、保存して、メールに添付して送ってくだされば、点検をしてお返しします。
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Q11:自宅にインターネットがないと申請はできないですか?
- ワーキングホリデーの申請用紙はパソコン上で記入していく関係で、インターネット環境+プリンター利用可能 でないと申請ができません。
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Q12:今30歳ですが、申請は大丈夫ですよね?
- 申請は30歳の間であれば大丈夫です。受理された時が30歳であれば、問題ないです。中にはご出発する時に31歳になっているかたもおられるはずです。
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Q13:結婚をしているのですが、ワーホリに行けますか?
- 結婚していても、ワーホリ申請やワーホリに行くことは可能です。ただ、申請要綱には書いてありませんが、配偶者からの同意書やワーホリ後にどうするのか、と言うような追加書類や通帳のコピーの提出を求められるケースがあります。
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Q14:離婚していることを書かなくてはいけないですか?
- はい、そうした項目があります。そして、戸籍謄本を求められたり、通帳のコピーの提出を求められたりします。

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Q15:子供を一緒に連れて行きたいですが、可能ですか?
- 可能です。このことはカナダ大使館のページにも記載されています。ただ、子供さんの就学に関しては別問題になりますのでご注意ください。
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Q16:カナダ大使館から呼び出しを受けた人がいますが、どうしてですか?
- ワーキングホリデー申請後、大使館から呼びだしがありそうな人は、海外生活が長い、カナダに何度か行ったことがある、追加書類で納得が出来ない箇所がある、などです。学生ビザでカナダに滞在している人が、ワーホリビザの申請をした際に呼び出しがきたこともあります。
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Q17:申請後はどうなるのですか?
- 申請をした際に、書類がついたかどうかのはがきを入れておいた人には、そのはがきが送られてきます。入れてない人には、何の連絡も来ません。書類に不備がある、または追加書類が必要な時には大使館から書面で連絡がきます。申請してから1,2週間何の連絡もなければ、無事審査に通ったとお考えください。.
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Q18:学生ビザの申請をするに最初にすることは何ですか?
- 学生ビザの申請で一番最初にするのは、当たり前ですが、学校を決め、授業料を払い、入学許可書をゲットすることから始まります。それがゲット出来たら申請書を書き始めることになります。まずは「学校を決め、授業料を払う」ことです。
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Q19:アブロードカナダは学生ビザの申請の手伝いを「無料」でしてくれるって本当ですか?
- はい、「無料」で申請のお手伝いをしています。ただ、アブロードカナダから学校申込をされた人が無料です。それ以外の人は「有料」(5000円)になります。
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Q20:語学学校に6ヶ月以上申し込まないと学生ビザがでない、と別のエージェントに言われましたが、そうですか?
- カナダ大使館のホームページには 就学許可証が必要な場合 として、1.就学期間が6ヶ月を越える場合 と書いてあるので、日本のほとんどのエージェントは6ヶ月以上の申込を皆さんにさせようとします。実際は、3ヶ月でも、学生ビザを申請することができます。 2、6ヶ月以内でも ◦カナダで合計6ヶ月を越えて勉強したい場合 がそれです。一度に6ヶ月も、9ヶ月も申し込んで、もし学校に行って合わなくて辞めたくなっても返金がほとんどない、と言うことになりかねません。まずは 3ヶ月。長くても6ヶ月ですね。

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Q21:これから学校を決めて、学生ビザを申請したいのですが、どのくらいの時間がかかりますか?
- これから学校を決めて学生ビザをゲットするまでに1ヶ月。申請してからビザがでるまでに1ヶ月。最短で2ヶ月です。
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Q22:結婚していますが、長年の夢をかなえたいと思っています。留学できますか?
- はい、結婚されていても留学はできます。ただ、申請後大使館から配偶者の同意書などの追加が求められるケースが多いです。
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Q23:ワーキングホリデーにかかる費用はどのくらいでしょうか。
- ワーキングホリデーにかかる費用は、語学学校に行かないで、即働くのであれば50万円くらいから大丈夫です。語学学校に行って英語の勉強を3ヶ月くらいしたい人は100万円くらいをご用意してきてください。
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Q24:1ヶ月の生活費はどのくらいですか?
- ホームステイをするとなると、1ヶ月ステイ費+交通費+お小遣い で10万円くらい。アパートでルームメートと一緒にする場合、お部屋代が4~5万、食費が2万円くらい、お小遣い1万円 合計8万円くらいとなります。

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Q25:留学で1年行くとなると、どのくらいの予算が必要となりますか?
- 学生ビザの場合は働くことが出来ませんので、留学費用は全部日本から用意していくことになります。語学学校の場合は授業料は1年90万円くらいから。公立学校の小中高の場合は100万円強からとなります。生活費がそれと同じくらいかかりますので、語学留学の場合、1年で200万円弱、小中高の場合、250万円弱が必要となります。なお、小学校の場合は保護者の同伴が必要ですのでその分、さらにかかります。
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Q26:カナダドルでお金は持って行った方がいいのでしょうか?
- 日本からカナダにお金を持って来る場合、トラベラーズチェックか海外送金の2つの方法が「お得」です。送金の場合はカナダに口座を開いて、その口座に日本から送金をしてもらうことになります。送金サービスをご利用していただいてもいいです。カナダドルの現金の為替レートが悪いので、カナダドルの「現金」で持ってくることはお辞めください。
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Q27:アブロードカナダを使うと、どのくらいの費用がかかるのですか?
- アブロードカナダでかかる費用は全てオプションです。ホームステイ手配料 200ドル、空港ピックアップ バンクーバー 60ドル、その他80ドル、24時間サポート150ドルです。ステイ先は自分で用意、空港からステイ先まで自分で行く、こうした場合、全く「0円」となります。現地のオフィスの利用、サポートは無料です。
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Q28:住民票は抜いたほうがいいでしょうか?
- 抜く人と抜かない人、さまざまです。抜けば、年金の支払い、国民健康保険、住民税等がストップします。短期の留学はこうした手続きはしなくてもいいです。
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Q29:年金の支払いはどうしたらいいでしょうか?
- Q28でも触れましたが、止めたければ住民票を抜けばいいです。ただ、自動引き落としで、引き続き支払っても、問題はないです。
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Q30:健康保険はどうすればいいでしょうか?
- 健康保険をキープしておく必要はないです。役所に行って、止めればいいですね。短期の留学はこうした手続きはしなくてもいいです。

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Q31:英会話の練習に行ったほうがいいでしょうか?
- 会話練習をすること自体はいいことですね。ただ、日本の場合は費用が高いので、そのお金があれば、カナダで勉強したほうが2倍にも3倍にも「お金が生きる」と思います。日本では 文法力:高校で使うような大学受験の文法書を中心に勉強 単語力:強化のためにTOEICの単語集を使って単語を覚える リスニング:書店で2000円くらいでCD付の月間雑誌を購入し、何度も何度も聞く、などの勉強をしてください。
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Q32:クレジットカードは作っておいた方がいいでしょうか?
- クレジットカードは「必須」です。使う、使わないを別にして、これがないと、ホテルの予約や航空券の予約ができません。もし、今ない人がいれば、お仕事を辞める前に作ってください。クレジットならなんでもいい、というのではなく、必ず VISAかMASTERのにしてください。JCBのはカナダでは使えないケースが多いですのでお勧めできません。また、クレジットカードには90日間無料海外保険がついているのがありますので、それをご用意ください。もしお持ちのクレジットカードに保険が付いているのかどうかがわからない時には、カードの裏にある電話番号に連絡をして確認をしてください。もし、付いていなかったら、オリコのカードがいいです。
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Q33:英語が話せないですが、ホームステイでは。英語ですよね?
- はい、ホームステイは英語です。がんばって英語を話してください。ジェスチャーでも何でも、積極的に意思を伝えるようにしてください。お部屋に引きこもってしまっていてはダメですよ。
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Q34:アパートは簡単に見つかりますか?
- ホームステイをした後にアパートに移ることになります。中には貸し部屋のようなところをご利用になる人もいますが、基本的にアパート。比較的簡単に見つかります。月初めからの入居となりますので、月の中旬くらいから探し始めることになります。一人で住むというのではなく、2,3人のルームメイトと住む形をとっています。

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Q35:ワーホリの仕事はたくさんありますか?
- ワーキングホリデーの仕事はたくさんあります。ただ、英語が話せないと就職する仕事も範囲が狭まります。日本食レストランでしたら確実に就職できます。事務職はまずないです。おみやげ物屋等の物販、カフェ、ツアーガイド(日本のお客様)、などが多いですね。
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Q36:食生活で不自由はしませんか?
- 日本食、または食材はトロント、バンクーバー、ビクトリア、カルガリー等の都市では割と楽に手に入ります。それ以外の地区は難しい、とお考えください。
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Q37:バンクーバーとトロントの違いを教えてください?
- バンクーバーは冬は温暖で雨が多いです。日本人を含め、アジア系の人が多いです。日本から見れば、バンクーバーは中都市です。トロントは大都市です。冬は寒さが厳しいです。アジア系の人は少なく、いろいろな人種が見られます。都会がいいのであればトロント、自然豊かなのがいいのであればバンクーバー、という分け方もできます。
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Q38::ワーキングホリデーから観光ビザや学生ビザに替えられますか?
- はい、ワーキングホリデーからは簡単に観光ビザやが学生ビザに切り替えることができます。もちろんアブロードカナダでお手伝いをしますのでご安心ください。
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Q39:観光ビザからワーホリビザにすることはできますか?
- はい、これもできますが、ちょっと「裏技」的な要素が必要となりますが、アブロードカナダの経験から確実にワーホリビザが取れるようにアドバイスしています。

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Q40:ビザ申請中はカナダ国外にでれますか?
- 申請中にカナダ国外に出ることはお控えください。
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Q41:ワーホリビザを持っていますが、最初は観光ビザで入国したいのですが、できますか?
- はい、できます。ただ、係官によってはそれを認めないケースもあります。アブロードカナダでは今までたくさんのケースを扱っていますので、そのノウハウでサポートしていきます。
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Q42:ビザの延長や切り替えはどのくらいの日数がかかりますか?
- ビザを申請してから早くても1ヶ月、ビザの種類によっては半年近くかかるものもあります。詳しくはアブロードカナダのスタッフにお尋ねください。